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記事全文を読む→「前澤社長と破局説」剛力彩芽、黒歴史コメントが物語る“現状へのホンネ”!
ZOZO前澤友作社長との熱愛により“出演CMゼロ”といった芸能活動に暗雲が垂れ込め、破局説まで飛び交い始めている剛力彩芽。
「前澤氏のツイッターのプロフィールから、『剛力彩芽さんが彼女』という一文が消えたことから憶測が飛び交い、メディアがこぞって記事にしましたが、これに対し前澤氏は、『世界一どうでもいい』とツイート。交際は依然、順調のようです」(芸能記者)
要するに、なんだかんだいって世間は2人に興味津々ということだろう。とはいえ、プロフィールから「剛力彩芽さんが彼女」という文言が削除されたことを、剛力は実際どう思っているのだろうか。
「高校時代にファッション誌に掲載されたQ&Aの中で、剛力は『ソクバクされたいんですよぉ。愛されてる感じがするぅぅ~』と恥ずかしい本音を明かしていたことがあります。“愛されてる”ことを実感したい剛力にとって、すでに世間が周知であってもハッキリと“彼女”と言われるのは、悪い気はしなかったはず。それを考えれば、今回の出来事では少なからず寂しい思いをしている可能性がありそうです」(夕刊紙記者)
ちなみに、そのQ&Aの中には、「外国人と付き合ってみたい」「ぶっちゃけ自分のことをカワイイと思っている」なんて、“黒歴史”ともいえる恥ずかしい回答もあったという。前澤氏との熱愛が、最大の黒歴史となりませんように。
(露口正義)
アサ芸チョイス
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