西日本を皮切りに、徐々に梅雨が明けていく7月。激しい雨が降った直後に、急激にギラギラとした強い太陽光が照りつける「雨上がりの晴天」が急増する。この気候こそ、マイカーを持つドライバーにとっては最も危険。ボディに残った雨のしずくがレンズの役割を...
記事全文を読む→鈴木奈々に異変!?テレビ出演が少なくなっている深刻な理由
2月14日放送のバラエティ番組「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)に、元サッカー日本代表でタレントの丸山桂里奈が出演した。同番組で丸山は月収を明かしたという。
「番組で丸山は、現在の月収に関して『290から300万円くらい』とみずから暴露し、スタジオ出演者を驚かせました。彼女は昨年、198本もの番組に出演し、『2018タレント番組出演本数ランキング』では第3位にランクイン。今年に入ってからもバラエティ番組で引っ張りだこですから、大金を稼いでいても不思議ではありません」(テレビ誌記者)
丸山といえば、運動神経が抜群なだけでなく、過去の過激な恋愛体験も包み隠さず暴露するなど、NGがないため、様々な番組で重宝されている。しかしその影響で、あるバラエティタレントがピンチに陥っているという。
「2月15日発売の『フライデー』によると、丸山はバラエティでの実力だけでなく、裏ではスタッフに挨拶を欠かさず、誰よりも早く現場入りするマジメな性格が高評価なのだとか。さらに自分で袋詰めしたお菓子を、ADを含めた全スタッフに配り、丁寧に挨拶していくため、彼女と一度仕事をした人はみんな、ファンになるそうです。ですがその影響で、これまでバラエティタレントとしてトップレベルの売れっ子だった鈴木奈々の仕事が激減。本人もかなり焦っているようで、元気な姿が印象的な彼女も、最近は口数がみるみる減っているとテレビスタッフが証言しています」(前出・テレビ誌記者)
丸山のほか、昨今は朝日奈央や西野未姫など、次々と人気タレントが台頭してくる芸能界。はたして鈴木は今年、生き残ることができるだろうか。
アサ芸チョイス
民放キー局のゴールデン・プライム帯(午後7時~11時)の連続ドラマが続々とスタートする中、平均世帯視聴率がぶっちぎり最下位という厳しい現実を突きつけられたのが、小池栄子主演の火曜午後9時枠「さよならノワール」(フジテレビ系)だ。警視庁西池袋...
記事全文を読む→全国の劇場で公開中の映画「バナ穴BANA_ANA」は、共同プロジェクト「新しい地図」として活動する稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾が主演する作品だ。これが7月18日午前0時から動画配信サービスのU-NEXTで独占レンタル配信される。これは「新しい...
記事全文を読む→7月18日、「週刊文春」電子版が女優・川口春奈とサッカー日本代表DF・板倉滉の真剣交際を報道。突然のビッグカップル誕生に、ネット上では祝福の声があふれている。記事によると、2人は昨年から交際をスタート。板倉は昨年8月からオランダの名門アヤッ...
記事全文を読む→

