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記事全文を読む→美女アナ8人の恥ずかしすぎる「怠慢私生活」(2)テレ東・鷲見玲奈は消臭剤を…
フジテレビにも私生活の怠慢ぶりが指摘されている美女アナが。
「山崎夕貴アナ(31)と宮司愛海アナ(27)が2大ズボラアナと言われているんです」
と証言するのは同局スタッフだ。
山崎アナといえば15年放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした」の突撃企画で、洗濯物を干しっぱなしにした“汚部屋”を披露されたばかりか、かつてMCを務めた朝の情報番組「ノンストップ!」では、
「1枚のバスタオルを1週間使い続ける」
「下着は7枚しか持っておらず“乾いた順”にはく」
と、衝撃のプライベートを明かしている。そんな彼女も結婚を経て変わったかと思いきや──。
「旦那のおばたのお兄さんも『彼女の部屋に入るとめまいがする』と周囲にボヤくぐらい、部屋は散らかし放題のようです。局内では『“夜のムード”が盛り上がらず、子作りに悪影響なんじゃないか』と余計な心配までされている始末ですよ」(フジスタッフ)
ズボラぶりでは、そんな山崎アナを凌ぐと評判なのが宮司アナだ。
「先日、番組で自宅ロケの企画が立ち上がった際、宮司は『何があっても見せられない』『絶対にダメ』と猛烈な勢いで拒絶したんです。彼女が親しい同僚に漏らしたところによれば、とにかく学生時代から片づけられないらしく、雑誌や書類と下着がごちゃまぜになっているそう。きっと番組で紹介できないレベルの汚部屋なんですよ」(フジスタッフ)
宮司アナのルーズな面は、片づけ以外にも表れているようで、
「公共料金の支払いが滞ることもしょっちゅう。深夜に仕事を終えて帰宅した際、電気が止まっていて真っ暗闇の汚部屋で一夜を過ごしたこともあると聞きました」(フジスタッフ)
テレビ東京の鷲見玲奈アナ(28)も「怠慢伝説」の持ち主だ。彼女に近い構成作家が語る。
「週刊誌ではGカップ巨乳ばかりが強調されますが、ああ見えて彼女は“昭和のテレビマン”みたいな豪快な性格。多忙で自宅に帰れない日が多いものの『2、3日ぐらいなら下着を洗わなくても平気』『風呂も毎日入る必要はない』と豪語しています」
そんな鷲見アナは、“気になるニオイ”の隠蔽工作も堂に入っているようで、
「常にCMでおなじみの消臭剤『ファブリーズ』を携帯していて、こっそりと着用中の下着にかけているようなんです。彼女とすれ違うと消臭剤特有の爽やかな香りがすることで噂が広まりました」(構成作家)
まさかのCM狙い!?
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