ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→その絶妙なダサさがまた最高! 波瑠、精一杯のかわいいポーズが大好評
他と違う感じがむしろ魅力的!?
波瑠が自身のインスタグラムを更新。自身が思う渾身のかわいいポーズを披露したのは3月9日から。波瑠は〈仲良しのお姉さんにかわいいポーズしてと言われて精一杯のわたしです〉とコメントしたうえで、自身が思うかわいいポーズをとっている自身のワンショット写真を公開。
そのポーズは手の上にアゴを乗せて、顔を斜めにするひと昔前のアイドルの決めポーズといった感じだ。それをクールなイメージが定着している波瑠がやってのけているというポイントもギャップに感じられ、そのお茶目な一面に癒やされる1枚となっている。
波瑠の精一杯のかわいいポーズは案の定、その仲良しのお姉さんに「古い」とぶった切られてしまったというが、世間からは「古い感じが波瑠さんっぽくていいね」「絶妙なダサさがたまらない」「そこらのきゃぴきゃぴしたモデルたちと違う、ちょっとズレた感じがいいな」と大好評のようだ。
「女性ファッション雑誌『Seventeen』で専属モデルを務めていた波瑠ですから、かわいいポーズをもっとたくさん心得ていてもおかしくないと思います。しかし、モデル時代からモデル仲間たちとイマイチ話が合わなかったといい、メイクや美容についての話を振られても、ウンザリしていたといいますから、かわいいをあまり追求してこなかったのでしょう。その気取らない感じが世間に好印象を与えたようですね」(エンタメ誌ライター)
波瑠には自信を持ってそのポーズを流行らせてほしいところだ。
(権田力也)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

