ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→吉岡里帆、金髪アンドロイド姿の「肉感変化ボディ」見逃した人から残念がる声!
3月29日に横浜市内で開催された、動物と触れ合える屋内型パーク「オービィ横浜」の新コンテンツ発表会に出席したユーチューバーのHIKAKINと吉岡里帆。同パークにある「シアター23.4」で上映中のハワイを体感できる映像作品「奇跡の島 ハワイ冒険ツアー」に2人はツアーガイドとして出演しているのだが、この日会場に集まった報道陣の間では、吉岡のある変化を口にする者が多かったようだ。
「黄色いボリュームのある半袖のワンピースを着ていた吉岡は、昨年10月公開の阿部サダヲとW主演を務めた映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』でPR活動していた頃に比べて、ふっくらしたのではないかとの声が聞こえていました。言われてみれば、3月15日放送の『LIFE!』(NHK)で見せた金髪のアンドロイド姿も、腕を下ろして座っているとバストが大きい人特有の肉感的な、存在感のある二の腕が目立っていましたし、座った姿を横から見ると厚みのある肉感ボディに進化していましたからね。自身のインスタグラムにもこのアンドロイド姿の写真を投稿していますが、身体の向きを斜めにして腕を胴から離すポーズで写っています。これはグラビア撮影時に被写体を細く見せるための基本テクニックなので、おそらく吉岡がふっくらしたのは事実でしょう」(マンガ誌グラビア担当)
ネット上には金髪アンドロイド姿の動く吉岡を見逃した人の残念がる声も。
4月17日には生田斗真とともに「平成万葉集」(NHK BSプレミアム)で平成生まれの短歌を詠み、幻想的でもあり現代的でもある不思議な世界に誘ってくれるというから、期待したい。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

