日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「ダブルユー復活」加護亜依&辻希美、ブログ記事「評価の明暗」が分かれすぎに!
3月末に幕張メッセで開催された「Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project ひなフェス 2019」で、実に13年ぶりの復活を遂げたW(ダブルユー)の辻希美と加護亜依。2人が最近更新したブログのネットでの評価が〈あまりに対照的〉と話題になっている。
「辻が21日に更新したブログでは、『New』とのタイトルでIKEAで買ったソファと屋外用のテントが届き、それを組み立てて配置した様子をアップしています。テントはバルコニーに設置しているのですが、『去年のパラソルは台風の時に壊れてしまい今回はたぁくん(=夫の杉浦太陽)の希望でテントにしました』と綴っていましたね」(ネットウオッチャー)
さすが“炎上クイーン”と呼ばれる辻だけあって、この内容にネット上では即、〈もし台風でテントが吹き飛ばされたら近所に大迷惑。とっても危険だと思う〉〈ブログの収入ってスゴいんですね〉〈勝ち組アピールほんとにウザい〉と、相変わらず批判的な意見が相次いだ。
しかし、一方で相方の加護のブログの反応は完全に真逆。同じ21日に〈人間活動って?〉のタイトルでブログを更新し、〈人を見たり 景色を感じたり アートに触れたり 家族時間を有意義に過ごしたり…美味しいご飯に感動したり。 人間らしく生きています〉と報告。絵画や長男と公園で遊んでいる写真をアップするや、〈人間活動素敵ですね!!誰かさんと違って自然でいい〉〈ブログ収入のために連日セコセコ更新しなくて好感が持てる〉など、加護を賞賛しつつ暗に辻をけなす声が殺到したのだ。
「たび重なる喫煙報道により07年に芸能活動停止に追い込まれた過去を持つ加護ですが、交際相手の逮捕や、自死未遂、離婚と様々な人生経験をしているだけに、さりげないブログ記事にも重みがある。今回ユニットを復活させたことにより、ただでさえ幸せ一辺倒の辻のブログ記事と、今後ますます比較されることになりそうです」(夕刊紙記者)
妙な亀裂が走らなければいいが。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

