8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→またも「ドS」エピソード明かした菜々緒の“実はドMな部分”
5月3日に放送された「A-Studio」(TBS系)にゲスト出演した菜々緒のドS発言が、男性視聴者を様々な意味でザワつかせている。
「かつて番組で共演していた次長課長の河本準一が冗談でキスをするフリをしたところ、思いっきりビンタをかました経験があることを明かし、河本には、さらに、酒に酔った勢いでアツアツのグラタンを食べさせたエピソードも披露していました。MCの笑福亭鶴瓶から『ドSやね』と言われると、『大好きなんです、痛がってる男の人とか』と嬉しそうに語り、思わずいろんなことを想像してしまいましたね」(テレビウオッチャー)
SNS上も〈菜々緒なら何をされても我慢できる〉〈罵られながらビンタされたい〉など“お相手したい”という男性視聴者の叫びが殺到したのだ。が、同時に上がったのが、菜々緒の「本性」を探る声だ。
「《この人のドS発言はビジネスな感じがする》《ドSキャラはリップサービスで、実はドMなプライベートに期待》といった見方ですね。表面上Sを装う女性に対しては、どうしてもギャップを妄想してしまう。菜々緒のような美女に対してはなおさらですよ」(夕刊紙記者)
別のバラエティー番組でも、みずから「ドSです」と公言している菜々緒だが、実際のところはどうなのか。
「今回の『A-Studio』でも明かしていましたが、彼女は体に電流を流す機器を使ってのシェイプアップにハマっており、根っからのトレーニング好き。そんなストイックな性格は、むしろドMという見方もできます。4月に放送されたTBS系の『オールスター感謝祭』に出演した際も『まばたき我慢リレー』で4分4秒の大記録を達成していますが、ガマンを受け入れること自体、M気質があるとも言えますよね」(前出・夕刊紙記者)
SとM両刀なら最高!?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

