車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→「山崎抜きで」の声も!キングダムに「長澤まさみでスピンオフ企画が始動」情報
「もともと美脚には定評がありましたが、今回、艶っぽい太ももをチラチラと見せながら舞うように戦う姿に、多くの観客が『美しすぎる!』と感動とコーフンの声を上げ、SNSが盛り上がりを見せています。声のトーンを低く抑えてのクールな芝居も、とにかくカッコいいですね」(芸能記者)
4月19日に公開スタートし、10連休が終わった時点で興収35憶円突破など、その爆発的な人気ぶりが伝えられるコミックの実写映画「キングダム」。中でも絶賛されているのが、物語のカギを握る山界の死王・楊端和役を演じている長澤まさみのハマりっぷり。映画関係者の間でも「主演の山崎賢人を完全に食うインパクトと存在感」ともっぱらで、早くもこんな話が伝わってくるのだ。
「撮影中の時からまったく違和感のない長澤の姿に、制作陣も『これは絶対に話題になる』と確信し、原作から離れた楊端和を主人公とするスピンオフ作品の企画を水面下で進め始めたといいます。全編で長澤の美脚が舞い、時に雄叫びをあげる迫力作となればヒット確実でしょう」(前出・芸能記者)
原作が人気であればあるほどファンの評価は厳しくなりがちだが、「キングダム」はそんな声もほとんど聞こえない。山崎も大ヒットを受け、早くも続編への意気込みを語っているが、確かに、むしろ山崎抜きのスピンオフのほうが観たいかも。
(露口正義)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

