8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→吉岡里帆 放送されない「男を虜にする」5つの現場を見た(2)相手に合わせて「キャラ変更」
吉岡の波状攻撃はこんなものにとどまらない。バラエティー関係者が続ける。
「続けて彼女はスタッフが着用している腕時計やネクタイに興味を示すそぶりを見せて『これ触らせてもらっていいですか?』と立て続けに接触を仕掛けてくる。対面して1分で『勝負を決めにかかってくる』んですよ」
おわかりだろうか。イチモツを握られなくても天下の人気女優からタッチを仕掛けられた瞬間、脳髄をビリリとした刺激が走る瞬間を! それどころか「彼女の真骨頂はこれからだった」と、先の関係者は熱く語るのだった。
「打ち合わせが一段落すると『もっといい仕事ができるように、今度お酒でも飲みながら詳しく聞かせてくれませんか』といったオヤジ連中の下心を刺激する発言を繰り出してくるんです。彼女は事前準備もバッチリで、相手のスタッフがどの番組を担当しているかを把握していて『あの番組でも呼んでくれたらうれしいです』と積極的に営業をかけてくる。『完落ち』したプロデューサーは『どうせウソだとわかっていても否応なく引っ掛かってしまう』と漏らしていました」
吉岡といえば、大きな潤んだ瞳が印象的だが、じっと視線を投げかけられ、愛のささやきならぬ、「桃色誘惑」を仕掛けられたら誰もが骨抜きになるのは無理もない。別のバラエティー関係者からは、「キャラ変更」で、年上のオジサマ好きをアピールする場合もあるとの情報も出るから、もはや無敵だ。
「吉岡は話す相手によって『好きなオトコのタイプ』を変えるとよく言われている。基本は『年齢関係なく甘えてくれる人が好み』と公言しているんですが、先日、彼女を『パラレルワールド・ラブストーリー』絡みで密着取材した50代の番組関係者には『私、極端な年上好きなんです』『最近は甘えさせてくれる年上としかつきあいたくない』と悪びれもせず話していたといいます」
つまりテレビジャックの裏には、籠絡された数多くのテレビマンのバックアップがあったと言えよう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

