「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→石原、綾瀬に続く五輪アンバサダーに「あの巨胸女優」起用プラン浮上のワケ!
6月1日、石原さとみが東京五輪聖火リレーのイベントに登場した。芸能レポーターが言う。
「聖火リレーが来年3月26日に、福島Jビレッジをスタートする300日前となったところで、リレーランナーのユニフォームがお披露目されました。聖火リレーアンバサダーに任命された石原さんは、上下のジャージ姿で壇上に登場し『斜めのラインがグラフィティカルでおしゃれ』などキレキレのコメントで、同じアンバサダーを務めるサンドウィッチマンの2人を感心させていました」
さらに、10日には、日本コカ・コーラの五輪アンバサダーを務める綾瀬はるかが会見に登場。Tシャツ姿で聖火トーチを掲げ、サッカー日本代表の堂安律、ユーチューバーのヒカキンらへリレーする姿を実演した。
スポーツ紙芸能デスクが語る。
「今後、こうした五輪関連のイベントはますます増えることになります。ですが、実際1年後に迫っても東京五輪はそれほど盛り上がっていない。JOCとしては、さらに注目度の高い芸能人などの起用を狙っています。ズバリ、次の候補として狙っているのが深田恭子です。2歳からスイミング教室に通う水泳好きで、過去には『ベストスイマー賞』も受賞している。また、最近では東京大会から追加種目となったサーフィンもプライベートで経験している隠れアスリートだけにこれほど五輪アンバサダーとしては最適な人材はいない。また、事務所としても、現在深田が熱を上げている年商200億ながら2度の離婚歴のあるシーラホールディングスの杉本宏之会長との結婚を回避するためにも仕事をゴリゴリ入れたいだけに起用の可能性は高い」
東京アクアティクスセンター会場、千葉・釣ヶ崎ビーチで競泳用水着姿の深キョンが登場すれば、東京五輪が“もっこり”盛り上がるのは間違いない。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

