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記事全文を読む→「え~、もっと奥まで…」岡副麻希、“医師と実演中“肉声にファンの妄想爆発!
会話だけ聞いたら完全に艶ネタにしか聞こえない?
フリーアナの岡副麻希が6月15日に放送された情報番組「めざましどようび」(フジテレビ系)に出演。耳かきを実演して、先生から指導を受ける場面があったが、その会話内容が視聴者の間で話題になっている。この日は梅雨時に長時間イヤホンをすることにより、耳の中にカビが繁殖する“耳カビ”についての特集を放送。
また、イヤホンのほかにも耳かきをしすぎることで耳の中に傷ができ、耳カビのリスクが高まるとのことで、番組では毎日風呂上りに耳かきをするという岡副がふだん通りに耳かきをしてもらい、耳鼻科の院長にチェックしてもらう流れに。
岡副の耳かきを見た院長は「ちょっとやり過ぎだと思いますね」と注意をし、岡副は「やりすぎ!?」とショックを受けていた。さらに院長は「まず入れすぎです。とても危ない」と、頻度が多いかつ耳の奥まで入れすぎという評価に。
その後は先生が岡副に耳かきをしてあげて、正しい耳かきの仕方をレクチャーする流れとなったが、耳かきを2~3周クルクル回す程度のあっさりとした耳かきだったために、岡副は「え、こんなに穴の入り口でいいんですか?」「え、もっと奥までグイグイ来ません?」と衝撃を受けていた。
耳の奥にまで耳かきを入れることで耳アカを奥に押しやることになってしまうため、院長は「いや、これ以上はダメですね」と説明していたが、岡副は「え~、もっと奥まで…」と物足りなそうにして、耳かきの実演は終えていた。
しかし、この様子を見た男性視聴者からは「なんか岡副と先生の会話がいやらしく聞こえてしまうんだが…」「これは音声だけなら下系の会話にしか聞こえない」「岡副もよくこんな内容をにやけずに話せるな」「この会話はダメだろ。朝からちょっと下半身が熱くなってしまった」などといった意味の声が相次ぐなど、会話の内容が卑猥に聞こえると盛り上がりを見せている。
「穴にモノを入れるということが共通していることもあって、いやらしい会話に聞こえてしまうのも無理はないでしょう。しかも、天然で自然体な岡副は体が柔らかいこともあって、今までも無意識に様々な動作で男性視聴者を興奮させていますから、この会話を岡副がしているというのも、1つの興奮要素ですよね」(エンタメ誌ライター)
とりあえず、岡副の場合は耳かきをする時にも力を入れすぎていることが十分に考えられるだけに、やりすぎと入れすぎには十分に注意してほしいところだ。
(田中康)
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