もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→芸能美女の“生娘卒業”(終)“百戦錬磨”深田恭子はデビュー直後、美容師と!?
熱愛中の不動産系グループ企業「シーラホールディングス」会長の杉本宏之氏との結婚が秒読みと見られている深田恭子。
「最近は杉本氏との“人間ドック旅行”がスクープされていますが、あれは結婚前におたがいの健康状態をチェックするための、いわゆる“ブライダル・チェック”であることは明らかです。夏放送の主演ドラマ『ルパンの娘』が終了後に入籍の運びとなりそうですね」(芸能レポーター)
これまで、東山紀之、野島伸司、堂本剛、及川光博、玉木宏、有田哲平、YOSHIKI、内田朝陽、さいねい龍二、斎藤佑樹、亀梨和也などなど、熱愛の噂が出た男はざっと数えても20人を超えている深田だが、ついに年貢の納め時が来たようだ。気になるのは、そんな百戦錬磨の彼女の“初めての人”はいったい誰かということ。
「初ヒロインとして大きな話題にもなったドラマ『神様、もう少しだけ』(フジテレビ系)で共演した金城武という説がありますが、どうやら違うようですね。何でも、1996年にホリプロスカウトキャラバンでグランプリを獲得して芸能界入りした直後、15歳のときに表参道の美容院で働く人気美容師と付き合っていたという話。一時のカリスマ美容師ブームの時に、クローズアップされた一人だとのことです」(女性誌記者)
その後、何人もの男性経験を積んだ深キョンにとっては、もはや誰が初めてだったかどうかなど、ある意味、「どうでもいい話」かもしれないが…。
(露口正義)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

