8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「もう末期状態?」剛力彩芽、「愛」連発“ポエム文”に飛び交う批判と憶測
7月4日に剛力彩芽がインスタグラムを更新し、またもやそこに綴った告白内容に、批判と憶測が飛び交っている。
「その日のインスタで剛力は、同日に放送された『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)で共演した、事務所の後輩で女優の吉本実憂とのペアショットを公開。吉本について《いやされたぁ~っっ。はぁ。可愛い…》と綴り、リラックスした様子が伝わってきたのだが、ネットでイジり倒されたのは、そのあとの文面でした」(ネットウオッチャー)
その文は〈愛は大切ですね〉から始まり、〈その愛がどこに向けてなのか。一つの掛け違いで幸にも不幸にもなりうる〉〈繊細で目に見えない存在だからこそ大切に丁寧に向き合っていきます〉、そして最後は、〈私も心掛けていきます。続けていくこと。相手を想うこと。笑顔でいること。たくさん、学びました。〉と結ばれている。
「剛力は時折、こうしてポエムのような文を綴るのですが、当然、その“相手”がZOZOの前澤友作社長であることは誰もが思うこと。そのため《また匂わせかよ》との批判があがっているわけですが、中には締めの部分が過去形になっていることから、《もう前澤社長とは末期状態なのでは》と指摘する声もありましたね」(夕刊紙記者)
その行く末は2人のみぞ知るといったところだが、昨年4月に交際宣言をして以降、剛力の仕事は明らかに激減。それでも時折、関係が順調であることをアピールしながらも、本格的な結婚へ向けての動きは今も聞こえてこない。
「ZOZOが今、業績的に重要な時を迎えているだけに、なかなか難しい状況なのではとも言われています。そんな不安定な時期だけに、剛力も情緒的になり、今回のような文を綴っているとも思えます」(芸能記者)
ちなみに剛力と一緒に写った吉本は、12年に全日本国民的美少女コンテストでグランプリを受賞し芸能界入りを果たしている。そのちょうど10年前、同コンテストを受けた剛力としては、そんな吉本の若さと輝きに刺激を受けたのかもしれない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

