20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→期待値NO1の「凪のお暇」黒木華に早くも指摘される“ミスキャスト”の声!
7月15日、女優の黒木華が、19日スタートの主演ドラマ「凪のお暇(なぎのおいとま)」(TBS系)の特別試写会・舞台挨拶に登壇したが、そのキャスティングに早くも不満の声が噴出している。
同ドラマは、月刊誌「Eleganceイブ」で連載中のコナリミサトによる人気漫画が原作。黒木演じる“空気を読みすぎるOL”の大島凪が、そのストレスにより仕事も彼氏も捨てて人生をリセットするというラブコメィーだ。映画やドラマの大手レビューサイト「フィルマークス」では地上波夏ドラマの「期待度ランキング」で首位を獲得するなど、その注目度も非常に高いのだが…。
「凪役はOLの際にはストレートのロングヘアにしているが、実は激しい縮毛というのが特徴で、黒木も舞台挨拶にクリンクリンのパーマで現れたんです。そこで『私も天パーなんですよ、もともと。こんな感じではないですが、そういう細かい部分は通じているかなと思います』と共通点をアピールしていました。ですが、ネット上では《全然イメージが一致しない》と、反応がイマイチなんです」(芸能部記者)
SNSでは、〈凪はそもそも“天パーで美人”というキャラではなかったか〉〈ただでさえあの髪型が似合う女優はいないだろうが、黒木は相当似合わない〉〈黒木の方が雰囲気が大人すぎて重ならない〉などと散々。
「凪が28歳の設定で黒木が29歳ですから、年齢的にはバッチリですが、これまで黒髪で大人びたしっとり系の役が多かった黒木だけに、違和感を覚える指摘あがるのもうなずけます。ただ、本人も挑戦としてそのあたりを意識していることは間違いなさそうで、彼女ほどの実力派女優なら、いざ始まればそうした批判は払拭できるのでは…」(ドラマウオッチャー)
黒木には、かなりの重圧がかかりそうだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

