太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「お前も謹慎しろ!」ノンスタ井上の警察沙汰バカ騒ぎ報道に非難ゴウゴウ!
深夜に自宅でダンスミュージックを大音量で流しながら複数の男女でバカ騒ぎし、警察が駆けつける騒ぎになっていたことを7月18日発売の「女性セブン」で報じられた、ノンスタイルの井上裕介。
「直撃された本人によれば、ふるさと納税で届いた和牛で焼き肉パーティーをしていたという。警察沙汰になったことは初めてではなかったようで、直撃された本人は『今後は窓を開けてはしゃがないようにします』と、少々ズレた謝罪をしてましたね」(ネットウオッチャー)
これにネット上では批判の声が収まらず〈窓を開けていようが閉めていようが、深夜の住宅街で騒ぐなやバカ〉といったものから、過去に起こしたトラブルを出され〈まったく反省していない〉〈もう一度謹慎しろ〉など厳しい意見が飛び交っている。
「吉本興業が闇営業問題で大揺れしている時だけに、所属タレントとしての意識が薄すぎると言えます。指摘されている通り、井上は16年にひき逃げなどで書類送検(不起訴処分)され活動自粛に追い込まれている井上ですが、その期間はたった3カ月。今回の言動を見ていると当時の頭の冷やし方が足りなかったんじゃないかとすら思えますね。しかも、活動自粛の経験を踏まえたような調子で、闇営業で謹慎中の宮迫博之や田村亮について“矢面に立つ勇気が必要”なんて、もっともらしい発言をしており、おかしな話ですよ」(芸能プロ関係者)
性格まで“ブサイク”なのか、とツッコミたくもなってくる。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

