連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「木村や中居とはマンパワーが違う」マツコが元SMAPを一刀両断の大波紋!
コラムニストでテレビ番組のMCやコメンテーターを務めているマツコ・デラックスが、8月1日発売の「週刊文春」の直撃取材を受けて発言した内容が波紋を呼んでいる。
マツコは、元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾らに対しての、ジャニーズ事務所からの圧力疑惑に公正取引委員会が動いたことについて聞かれると「三人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていたんだから」と発言。また、自身が月曜コメンテーターを務める「5時に夢中!」(TOKYO MX)に、月イチで稲垣の起用が検討されると「稲垣を出すならマツコは降板させる」とマツコの事務所が、MXの担当者に申し入れたという事実関係については「いち視聴者として冷静に見れば、旬かどうかわかるでしょう。あの三人は木村拓哉や中居正広とはマンパワーが違うのよ」とまで言い放ったのだ。
この報道にネット民からは「マツコには幻滅した」「マツコ嫌いになりそう」「この発言は上から目線に感じて、非常に残念」などの批判的な意見が多数見られた。
「今回の発言には驚きましたね。稲垣らに対して私見を述べるのはもちろん自由ですが、3人が旬ではないような発言はどうでしょう。彼らは今、大手企業のCMに出演中です。つまり、CMに起用したスポンサーに“旬じゃない人をお使いなのね”と、ケンカを売っているようなもの。さらに、マツコに3人ほどの実績があるのかと問われかねません」(芸能事務所関係者)
人気商売のタレントの中は、たったひと言で好感度がダダ下がりして消えていった人もいる。長らく芸能界の第一線で活躍し続けるマツコのことだから、そんなことになるような状況を放っておくとは思えないが…。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

