国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→田中みな実 女性からの支持も上昇中!グラビアで「脱ぎたがり」が止まらない
限界ギリギリまで「脱ぎたがる」田中みな実(32)にオファーが殺到! 夏ドラマでは過激衣装を披露し、妖艶な進化が止まらないのだ。
TBSの女子アナからフリーアナに転身して約5年。「女に嫌われる女」を地で行くキャラだった田中が、女性誌のグラビアに引っ張りだこの活躍を見せている。7月12日に発売されたファッション誌「美人百花」8月号(角川春樹事務所)では、白のヒモビキニでプリッとした小尻を突き出してフェロモンムンムン。それにしても、なぜここまで脱ぐのか。芸能プロ関係者はこう明かす。
「セクシー路線を突き進むきっかけは、『今しかできない』という所属事務所社長のひと言。結果的にぶりっ子キャラから脱皮し、女性が憧れる存在として女性誌の表紙を飾るようになった」
芸能ライターの織田祐二氏も称賛を惜しまない。
「TBSに入社前、学生時代に出演した自主製作映画『マリアンヌの埋葬』がみな実エロスの原点。自前の下着姿で生々しいDカップ乳を見せつけました。この時点で根っからのエロさを感じさせたが、フリー転身後、17年9月に女性誌『an・an』で上半身裸のまま乳輪部分を肘で隠した『肘ブラヌード』で才能が開花。ニュース原稿を読むよりもイキイキとしています」
同性人気の高さに田中自身もすっかりご満悦の様子。余勢を駆ってバラエティー番組のポストも虎視眈々と狙っていた。
「同世代のタレントの橋本マナミ(34)がセクシー路線で人気が出て、トーク番組の司会をしていますが、『私がMCならもっとおもしろくできるのに~』と意欲満々で、ポストマナミの座を狙っていますよ」(芸能プロ関係者)
そんな田中が最大限のエロ真価を発揮するのが、8月8日放送のドラマ「ルパンの娘」(フジテレビ系)。泥棒一家の長女に扮する深田恭子(36)に負けじと女泥棒役で出演。しかも、その内容がかなり刺激的なのだ。
「甘い言葉とパンチラで誘惑し、ベッドで男と見つめ合うシーンも用意。衣装もタイトなドレスだけではなく、胸の谷間がマル見えのボンデージ姿も披露し、ムチをしならせながら足を組む姿態はSMの女王様そのもの。お宝動画になること間違いない」(ドラマウオッチャー)
もはやキャスターより、男にも女にも好かれるセクシークイーンとして、生きる覚悟を決めたようだ。
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→

