8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→新川優愛が「ロケバス婚」で“ひっぱりだこ女優への道”が約束されたワケ!
小泉進次郎・滝川クリステルのおもてなし婚、遼河はるひとサッカー・ゴールキーパー・鈴木彩貴11歳年下ゴール婚、速水もこみちと平山あやのオリーブオイル婚、新川優愛のロケバス逆ナン婚寿報道に沸いた今年の夏、中でも業界内を騒然とさせているのがロケバス運転手を逆ナンした新川優愛だ。
民放ドラマプロデューサーが嘆きの声をあげる。
「モデル出身という印象が強いですが、実際に会うと浮わついたところがないしっかりもの。インタビューでは自分の言葉で受け答えもでき、『王様のブランチ』(TBS系)で共演した谷原章介もその的確なコメント力を賞賛していたほど。また、料理上手でお嫁さんとしてはこれ以上ないタイプ。しかも25歳という若さでゴールインしてしまったのは実に惜しい」
何より関係者をやきもきさせるのは、お相手がロケバス運転手という身近すぎる職業だろう。
「われわれも正直、長いことロケバスを利用していますが、特に運転手さんの顔まで覚えてない。ふだんは裏方仕事だけに、次はオレかも、など車両さん界隈ではこの話題でにぎわっています。もちろんタレントとの執拗な接触はご法度のはずですが、それでも接近できたのは、より密室度の高いメイク車のドライバーだったのかも」(前出・プロデューサー)
気になるのはこの“格差婚”の行く末について。ドラマライターが語る。
「彼女は小さい頃から使っているくまのプーさんのタオルをいまでもボロボロになるまで愛用しているのは有名な話。一つのものに執着するタイプなだけに、一度惚れた相手はそう簡単に手放さないはず。また、この格差婚で高嶺の花から身近なキャラに変身、今後ドラマ、バラエティと引っ張りダコになるはずです」
縁の下のロケバス運転手が人気職になる日も近い!?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

