日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「そのまま合体したい!」岡副麻希が見せた“ナマI字バランス”に視聴者悶絶
8月24日放送の「めざましどようび」(フジテレビ系)に出演したフリーアナ・岡副麻希がまたもや見せた“軟体ぶり”で、ファンの下腹部は熱くなったようだ。
「この日の『めざまし』では、番組終盤に岡副がインスタであげた“I字バランス”が話題になっていることが触れられ、彼女が右脚を高々と上げた写真を紹介したんです。岡副はインスタでたびたびI字バランスの写真をあげるのですが、この日紹介された写真は高校野球開催時のインターネット放送『英雄!甲子園~女子マネ全力会議~』に出演した際の制服姿での披露だったことから、よけいに話題を呼んだんです」(夕刊紙記者)
そこで「めざまし」のスタジオでは、ピンクのパンツに黒のタンクトップ姿の岡副が、I字ナマ実演。
「足先の高さが頭を軽く越える、みごとなまでのI字でしたね。しかも、番組終了までの数分間にわたり、途中、少々グラグラしながらもポーズし続け、改めてその軟体ぶりが本物であることを証明してくれました」(テレビウオッチャー)
一方でネット上のファンは大興奮。〈いやらし過ぎる形〉〈そのポーズのまま合体したい!〉と、妄想を爆発させる声が相次いだのだ。
「上げた右足を左手でつかんでいたことから、変わった癖の視聴者からは《丸出しにされた脇がたまらん》との歓喜の声まであがったほど。岡副としても、天然キャラや“色が黒すぎる女子アナ”と、キャラは、いくつあっても足りない勢いだけに、これまで以上に民放地上波で軟体ぶりをアピールしたいところでしょうね」(芸能記者)
今後もさらにいろいろと「披露」してくれそうだ。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

