連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→高橋真麻がステーキ爆食い!それでも気になる「体の調子」
フリーアナの高橋真麻がステーキを爆食いしたことを8月27日のブログで明らかにした。海外での仕事を終え、食欲の高まりに抗えなくなったようだ。
真麻が肉を食べたのは有名なステーキハウス「リベラ」。真麻はこれまでに何度もこの店を訪れ、ステーキを平らげている。最近では8月1日にも、ニンニクたっぷりの650グラムステーキを口にしている。
「この時、真麻の体を心配する声が上がりました。食べたステーキの量が少ないというんです。650グラムといえば一般的にはかなりの量ですが、真麻にとっても普通。このお店で日常的に2ポンド、約900グラムのステーキを食べています。それに比べれば少ないので、心配の声が上がったわけです」(芸能ライター)
そして今回、真麻が食べたステーキの量が注目されているというわけだ。ブログによると、彼女はまずステーキを1枚食べ、続けて〈ちょっと足りなかったのでハーフを追加〉ともう1枚食べている。これは「完全復活」と見ていいのだろうか。
「写真を見ると、真麻が最初に食べたのは1ポンドステーキだと思われます。グラムにすると450。そして次に食べたのはハーフですから、その半分、225グラムになりますね。合計1.5ポンドで約675グラム。8月1日に食べた量を真麻は650としていますが、これはおそらく1.5ポンドのことでしょう。ですから、食べた量は増えていません。真麻は満足したようですが、やはり心配ですね。ダイエットしているのかもしれません」(前出・芸能ライター)
以前のように2ポンドのステーキをペロリと平らげ、復活をアピールしてほしいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

