地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→坂口杏里、「ユーチューバー転向で一発逆転もあり得る」の仰天指摘!
元交際相手の自宅マンションに無断で侵入したとして8月28日に逮捕された坂口杏里。その後、30日に処分保留で保釈された彼女だが、その直後の“ぶっ飛びぶり”が話題となっている。
9月1日、自身のインスタグラムを更新した坂口はタピオカミルクティーを手にした画像とともに「今の皆様への謝罪の気持ちを動画にしました」とYouTubeのリンクを記載。
謝罪の言葉を述べた彼女は、今後について「もう一度チャンスがあるなら、マイナスから始めていきたい」と語った。
“タピオカ画像”に「反省の色が見えない」と批判が寄せられている坂口だが、彼女の「もくろみ」を指摘する声も。
一連の謝罪について「かなり巧妙な“作戦”ですよ」と指摘するのはITライターだ。続けてもらおう。
「今回、謝罪に合わせてYouTubeチャンネルを開設したようですが、例の“タピオカ画像”は明らかにYouTubeのアクセスを増やすための『炎上作戦』。実際に謝罪動画はわずか数日で35万再生を超え、チャンネル登録者数も5000人に迫っています」
そう語る同氏は坂口について「今後、一発逆転で大儲けできる可能性もあり得ますよ」と指摘する。
「YouTubeは見られれば見られるほど広告料が入ってくる仕組み。今後、彼女は『炎上系ユーチューバー』として他の配信者とコラボを続けていくことができれば、年収“億超え”も大いにあり得る話です」(前出・ITライター)
大逆転なるか。
(川瀬大輔)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

