仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→高橋真麻も証言!フジは全員“食い込み派”!? 女子アナ“肌着見せ”の秘密(4)
元フジテレビの高橋真麻が、女子アナの肌着事情について、こう明かしたことがある。
「『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)にゲスト出演した時のことです。なんと“フジの女子アナは、全員ヒップを出した形の肌着の愛好者”と、衝撃の暴露をしたんです。この時、真麻と同じくゲスト出演していた、元フジの政井マヤも、この真麻の話を聞いて“ウンウン”とうなずいていましたから、本当なんでしょう」(女子アナウォッチャー・たなか是政氏)
となると、気になってくるのは、今年の2月に元フジの中野美奈子が明かした、こんな話である。
「フジ時代、一部で不仲説が囁かれていた高島彩との関係性について聞かれ、『本当は仲がいいのになんでこんなことを書くんだろうね』と話していたと振り返り、実際には歯ブラシを共有するほどの仲だったことを明かしました。さらに、忙しさに洗濯する暇もなく肌着の替えがなくなって困り果て、最終的に高島に『貸してください』と頼んだという衝撃エピソードまで披露してくれたんです」(テレビ誌記者)
つまり、中野は高島がヒップに食い込ませていた肌着を、今度は自分に食い込ませようとしていたことになる。
「肌着の貸し借りについては、さすがに高島に『中野さん、それはダメでしょ』とたしなめられたとのことでした。女子アナどうしの“秘貝&秘穴合わせ”は未遂に終わったようです」(前出・テレビ誌記者)
それにしても、フジの女子アナは全員そんな肌着を身に着けているとは…いろいろと妄想してしまう。
(露口正義)
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

