例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→アイドル皇族「佳子さまと合コン」(2)男は甘えた部分を見せろ!
佳子さまといえば、小学生の頃からフィギュアスケートで優秀な成績を収めたり、ダンスグループのメンバーとして、腰振りセクシーダンスを披露されていた高校時代には、膝上15センチのミニスカで登校されるなど、非常に活発でオープンなイメージがある。
それだけに、たとえ“厳戒態勢の合コン”といえども、堅苦しい雰囲気にはならない展開も予想される。
当然かもしれないが、親しい友達たちは「カコ」と「さま」を付けない呼び捨てで接しているという。
あの可憐さなら、あわよくば呼び捨てできるぐらい仲よくなりたいと考えてしまう男子学生は絶対多いはずだ。
合コン歴25年を誇る、電子書籍「恋愛強者の極モテ術♂」の著者・尾谷幸憲氏は言う。
「過去に報じられた記事を読むと、佳子さまは悠仁さまに対する面倒見のよさが称賛されていたり、学園祭でリーダーシップを取られていたりと、姉御肌タイプなのだと思います。一般的には、こうした女性とは仲よくなりやすい。男性が甘えた部分を見せると、放っておけないからです。もし合コンで、佳子さまの近くでドリンクをこぼしたとしましょう。するとすかさず、『何やってるんですか~』と拭いてくれようとするのではないですか。恐らくSPが『ちょっと、佳子さま‥‥』と飛んで来るでしょう。なのに佳子さまが『いいから、私がやるから』と‥‥」
現時点では妄想上でしか開催されていない夢の合コンなのだが、尾谷氏はさらに気がせいて、次回につなげるための秘策まで伝授してくれた。
「考えてみれば当たり前のことなのですが、とにかく品よく、きれいな対応を心がけることで、SPへの好感度を上げるんですよ。確実にSPから宮内庁に報告がなされていると思いますからね。『非常に感じのいい方たちで、特に○○さんは優しかった』と」
仮に奇跡的にも出会いの場があったとして、ご友人として認めてもらえたら、なんと光栄なことか。
それを判断されるのは佳子さまご自身となるのだろうが、秋篠宮ご夫妻は佳子さまがお決めになることには信頼を寄せられているご様子だという。
「眞子さまともども、家庭内でしっかりとしつけを施されてきましたからね。例えば、立つ時には右足を前に出すであるとか、座る時には膝をちゃんとそろえるといったことなど、細かくしつけられてきた。学校行事などでカメラを向けられることも多いですが、右斜め方向から撮られたほうが上品だというような、写真の写り方まで厳しく指導されてきたほどです」(前出・皇室ジャーナリスト)
要は、ご本人に任せておけば、佳子さまは皇族としての規範を守る行動を確実に選択される。結果、世の中の合コンでよく見られるような光景はおのずと避けられるはずである。
「出会ったその日にメアド交換?デート?そういうことはされませんよ。しつけられてますから!」(前出・皇室ジャーナリスト)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→
