連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→メンタリストDaiGo、「『淫行疑惑』に懲りてない」と指摘された発言とは?
9月28日放送の「オールスター感謝祭」(TBS系)の番組内で、過去に確執のあったプロデューサーの実名をさらして話題となったメンタリストのDaiGo。
現在、ユーチューバーとして160万人を超えるチャンネル登録者を抱える人気ぶりそのままに、テレビでもタブーを恐れず強気な発言を躊躇なく発している。
そんなDaiGoにとっても「触れられたくない話題」に違いないのが3年前に「週刊文春」が報じた「淫行疑惑」。
「メンタリストDaiGoは中学生の私を抱いた」と題した記事の中で、彼の「元恋人」だという女性は、中学生だった14歳当時、たびたびDaiGoから肉体関係を迫られていたとDaiGoの「求愛メール」とともに明かしている。
事実であれば青少年保護育成条例に抵触する内容。
さすがに「未成年」はコリゴリのはずなのだが──。
DaiGoについて「先日のYouTubeでの配信で、過去の『淫行疑惑』にもまったく懲りていないことがわかる発言があったんですよ」と明かすのは芸能ライターだ。
「このところ彼はワインを飲みながらしゃべるという配信スタイルを続けているのですが、ワインの味をめぐる一言が、彼自身の『淫行疑惑』を想起させる内容だったんです」
その発言は10月9日に配信された「N国立花党首の辞職と出馬の5つの狙いとは」と題した動画の冒頭に飛び出した。
「あるワインの味を『ちょっと置いたほうがおいしい』『若くて』と語った際、彼は“友人によるたとえ”として『16歳から18歳ぐらいの巨乳の女の子みたいな感じ』と語ったんです。さらには『若い美少女って味がしますね』と念を押している。『淫行疑惑』は別にしても、生理的嫌悪感がハンパない発言です」(前出・芸能ライター)
この動画を「元恋人」が見ないことを祈りたい。
(吉松あさみ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

