アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→批判覚悟?田中圭が「おっさんずラブ」続編から降板しなかった理由
10月9日発売の「週刊新潮」が、田中圭の妻に関する記事を掲載した。田中がブレイクした背景には妻の強い支えがあったという。
「記事によれば、妻は元タレントで、11年のドラマ共演をきっかけに“デキ婚”。当時は、彼女のほうが芸能人として知名度は上で、年下の田中の方がゾッコンだったそう。そして結婚後、妻は芸能界をほぼ引退し、『家の面倒は私が全部見るから心配すんな』と告げて、田中を支えたようです」(芸能記者)
そんな田中はこの秋から、ブレイクするキッカケとなったドラマ「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)の続編に主演。しかし一部キャストが変更となったことで、ネットでは視聴者から怒りの声が飛び交っている。当初、田中もまた、キャストの変更には否定的だったという。
「一部記事によると、田中は今回の続編について会員向けブログにて言及。そこで、できれば前作と同じキャストでやりたかったという思いを吐露し、《俺も降りる》という気持ちまであったのだとか。しかし、それでも引き受けた理由を10月11日発売の『フライデー』が報じています。記事によると、『おっさんずラブ』はもともと、単発作品として始まりましたが、連ドラ化する際、主要キャストの落合モトキが林遣都に変更。この時も田中は『世界観が変わる』と難色を示したそうですが、結果的に大ヒットしたことで今回の変更条件も飲んだというのです」(テレビ誌記者)
はたして、今回のキャスト変更も吉と出るのだろうか。
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

