空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→批判覚悟?田中圭が「おっさんずラブ」続編から降板しなかった理由
10月9日発売の「週刊新潮」が、田中圭の妻に関する記事を掲載した。田中がブレイクした背景には妻の強い支えがあったという。
「記事によれば、妻は元タレントで、11年のドラマ共演をきっかけに“デキ婚”。当時は、彼女のほうが芸能人として知名度は上で、年下の田中の方がゾッコンだったそう。そして結婚後、妻は芸能界をほぼ引退し、『家の面倒は私が全部見るから心配すんな』と告げて、田中を支えたようです」(芸能記者)
そんな田中はこの秋から、ブレイクするキッカケとなったドラマ「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)の続編に主演。しかし一部キャストが変更となったことで、ネットでは視聴者から怒りの声が飛び交っている。当初、田中もまた、キャストの変更には否定的だったという。
「一部記事によると、田中は今回の続編について会員向けブログにて言及。そこで、できれば前作と同じキャストでやりたかったという思いを吐露し、《俺も降りる》という気持ちまであったのだとか。しかし、それでも引き受けた理由を10月11日発売の『フライデー』が報じています。記事によると、『おっさんずラブ』はもともと、単発作品として始まりましたが、連ドラ化する際、主要キャストの落合モトキが林遣都に変更。この時も田中は『世界観が変わる』と難色を示したそうですが、結果的に大ヒットしたことで今回の変更条件も飲んだというのです」(テレビ誌記者)
はたして、今回のキャスト変更も吉と出るのだろうか。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

