8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→有働由美子「CM解禁」で「ギャラは広瀬すず以上」の可能性!
11月9日、天皇陛下のご即位を祝う「国民祭典」で谷原章介とともに司会を務めたフリーアナウンサーの有働由美子。「news zero」(日本テレビ系)のメインキャスターを務めるほか、公開中の三谷幸喜作品「記憶にございません」で映画デビューを果たすなど、NHKから独立後、活躍の度合いを増している。
そんな彼女に関する「新ビジネス」のウワサが囁かれている。広告代理店関係者が証言する。
「『news zero』のギャラだけで『年収2億円超え』と荒稼ぎしている有働ですが、今後は『新ビジネス』によってさらに儲かる見込みなんですよ」
彼女の新たなビジネスとは「CM出演」だ。
「フリー転身から1年となる今春に『CM解禁』を表明し、現在も各社と調整中なのですが、彼女サイドが提示している契約金が『破格の高さ』だとして話題となっているんです」(前出・CM関係者)
では、いったい、どれほどの額を提示しているのか。
「『年間契約7000万円』です。これはフリーアナとして過去最高で、芸能界全体でも『広瀬すずクラス』の高額なんです」
相当ふっかけた印象を受けるのだが──。
「実は、医薬品メーカーで『有働争奪戦』が勃発していて『最終的にはもっと上がる』と見られているんですよ。広瀬すずどころではない『1億円まで吊り上がる可能性』も指摘されています」
局アナ時代の収入とは「ゼロ」の数が違う!?
(牧マコト)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→部下に対する常軌を逸した「パワハラ行為」が正式に認定された神奈川県横浜市の山中竹春市長が、いよいよ土俵際まで追い詰められている。自身のパワハラ認定調査が公表された影響で、夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)に神奈川県代表として出場する横浜高...
記事全文を読む→このところ、長寿番組をバタバタと終了させている印象の日本テレビ。タイトル変更をしつつ23年続いた「行列のできる法律相談所」が昨年3月に、大幅に企画内容を変えつつも32年続いた「ダウンタウンDX」が昨年6月に放送を終了。関西ローカル時代を含む...
記事全文を読む→

