連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→木下優樹菜、「謝罪と同時の口止め」ダメ押し報道で“芸能界復帰”が遠く霞んだ!?
“タピオカ店恫喝”騒動で、11月18日、ついに芸能活動の自粛を発表した、タレントの木下優樹菜。
「10月9日、最後の更新となっている謝罪文を載せた木下のインスタは、自粛発表と再度の謝罪を受け、またもや大炎上状態となっています。本人は今回、事務所を通して《あらためて自分自身の発言を見直し、相手の方には誠意を持って謝罪をしていきたいと思います》としていますが、騒動から1カ月以上、いっさい公の場で釈明をしていない。騒ぎが大きくなることを予想していなかった読みの甘さと後手ぶりが、ますます木下の首を絞めてしまったということでしょう」(芸能記者)
7月に木下がインスタで、実姉がタピオカ店で勤め始めたことを報告し、その姉が店とトラブルになっていることを伝えたのが10月6日。しかしその後、店関係者により木下が店長に恫喝めいたメールを送っていたことが暴露され大炎上。そして同月9日のインスタでの謝罪となったわけだが、活動自粛発表の翌日の11月19日に放送された「直撃LIVEグッディ!」(フジテレビ系)が、その謝罪と同じ日に、木下が店長に対し〈姉も含め、円満に本件を解決したいと思っております〉としつつも、〈今回のことがずっと尾を引くようなことは、子供のためにもよくないと思います〉《「お互いに、誹謗中傷をしない」、「お互いに、第三者に話をしない」ということで解決させていただけないでしょうか》などと、“口止め”と取れるメールを送っていたことを報じたのだ。
「これでは、店関係者によって明かされた、当初の《弁護士たてて、法的処理、いくらでもできるからこれからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね》とされる、脅すようなメール内容と何ら変わりはない。焦りもあったのでしょうが子供をダシのように使うヤリ口は最悪で、謝罪をしながらまったく反省していない様子がうかがえます。活動自粛と再度の謝罪直後のことだけに、このダメ押しはあまりにダメージが大きく、復帰を遠く霞むものにしてしまいましたね」(前出・芸能記者)
周囲は何とかできなかったのか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

