パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→さんま・松本人志「木下優樹菜騒動に言及」で改めて判明したフジモンの窮地!
11月23日に放送されたラジオ番組「ヤングタウン土曜日」(MBS)でパーソナリティーを務める明石家さんまや、翌日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)でのコメンテーター・松本人志による木下優樹菜や、夫・藤本敏史についての言及が、話題を呼んでいる。
さんまは、“タピオカ店恫喝騒動”で18日から活動自粛となっている木下に触れ、「今、吉本的にタピオカの話できないんよ…乗ったらフジモンの所に行ってまうやろ」「思えば(FUJIWARAの)原西が来て“宮迫さんのこと心配してる場合じゃないです、ボクの相方のこと心配してください”と」などと、同じ吉本興業のフジモンの現状を打ち明けた。
一方の松本も、そのフジモンについて、「これで(木下のネタが)取り扱われるようになって、ちょっとホッとしていると思いますよ。今までは触れるに触れられなかった。今までは現場でも多少言っていたらしいんですけどカットされるし」としている。
「松本が言うように、木下の騒動については、実姉が勤務していたタピオカ店の店長に向けた恫喝めいたメールが店関係者により暴露されて大炎上していた件について、各テレビ局ほか大手マスコミはいっさい触れない姿勢を貫いていました。それが一転、所属事務所が活動自粛を発表したとたん、その箝口令は解除されたようで、セキを切ったように伝え始めている。さんま、松本の今回の話からも、その間のフジモンの苦悩ぶりが十分に伝わってきます」(夕刊紙記者)
しかし、大炎上から1カ月以上が経ち、この件について、そうした視聴者からもわかってしまうようなアンタッチャブルな扱いをしたことで、この問題は、今後もフジモンの足をかなり引っ張ることになりそうだ。
「何せ完全にダンマリを決め込んでしまった期間が長過ぎましたよ。今さら木下の話が“解禁”になったところで、急にフジモンがネタとして話しても痛いばかりです。しかも、少しでも木下を擁護するような発言をすれば火に油を注ぐこととなり、かと言って、まったく触れないのも違和感がある。芸人としては、かなりやりづらい状況にありますよ」(制作会社関係者)
松本いわく、「正直ちょっと臭い物にふたをした感は否めない」と暗に対応ぶりを批判していたが、このままでは、それが結果的に夫婦そろっての共倒れを導きかねない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

