8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→もう“まぐわい”にしか見えないッ!岡副麻希の「軟体」披露にファン悶絶地獄
フリーアナウンサーの岡副麻希が、またもインスタで軟体ぶりを披露し、ファンを悶絶させている。
「11月14日には、両脚を抱えたままの状態で椅子に座り、そのまま脚が額につかんばかりまで高々と上げ、カメラに余裕の表情を見せていましたね。19日にも横からのショットで前屈を披露。両脚の間から顔をのぞかせるほどの軟らかさを見せ、コメント欄には絶賛の声が上がっていました」(ネットライター)
岡副は以前からインスタで体の軟らかさを披露し、男性ファンを喜ばせているが、最近になってネット上での感想内容が、次第に変わりつつある。
「《もうアノ行為の時の格好にしか見えない》《ベッドでもそんな形でやっているのか》などといった、いやらしい妄想をしてしまう声が、以前にもまして続々上がっているんです。やはり、競泳の中村克選手との熱愛報道が効いているのでしょう」(夕刊紙記者)
岡副は11月8日発売の「フライデー」で、10月下旬に中村選手と都内の焼鳥店で食事をしたのち、身を寄せ合いながら中村選手のマンションに入っていく様子が報じられている。
「すでに交際3カ月で半同棲状態であることまで伝えられ、ファンとしては二重三重にショッキングな出来事だったようです。それと同時に、いつも披露している軟体ポーズが、もはや中村選手と“まぐわっている”時の形にしか見えない(笑)と。14日に披露したものなどは、確かに妄想を爆発させるのに十分なネタだけに、熱愛発覚前以上に、男たちを悶絶させているようなのです」(前出・夕刊紙記者)
そんな我々の悶々とした感情もお構いなしに、彼女は今後も軟らかいカラダを披露し続けるのだろう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

