例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→笑顔で妊婦体操をするベッキーの姿に視聴者モヤモヤ!
11月26日放送の「ごごナマ」(NHK)にゲスト出演したベッキー。これまでに出会った人すべてに頭が上がらないと言う一方で、中居正広を絶賛した。2016年1月にゲスの極み乙女。の川谷絵音との不貞が発覚したベッキーは1月末から休業。それまでレギュラー出演していた「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)で復帰できたが、それもひとえに中居の手腕あってこそだと言えるだろう。
ベッキーによれば、中居の絶賛ポイントは「誰のことも見捨てないところ」だそうで「共演者もスタッフさんも全員の思いをくみ取って番組を成立させる。それで『オレなんていいんだよ』って、いちばん後ろ、最後に下がる感じで。収録とかでも『早く帰りたいよ』とか言っているけど、台本を見ると書き込みがいっぱいしてあったりとか」と、ふだんの中居からはあまり感じられない謙虚な素顔も明かして褒めちぎった。また、番組冒頭ではラジオ体操愛好者であることから、専門インストラクターによる「妊婦でも安全にできるラジオ体操」をレクチャーされ、こぼれんばかりの笑顔を見せながら身体を動かしたのだ。
「ネット上では『不貞して嘘ついて信用をなくした人が、朗らかな表情で妊婦でもできるラジオ体操とかしてるとモヤモヤする』『世間がベッキーを許しても、私は許せない。許さない』『不貞してたことをなかったことのようにして“私は勝ち組”と言わんばかりに画面の向こうからマウントしてくる感じが本当にイヤ』といった声も少なくありません」(女性誌記者)
出産後はママタレ枠に参入くることが容易に想像できるベッキー。どんなカラーを打ち出してくるのか、今から興味深い。
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