連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→田中みな実、人気急上昇の理由「染まり上手」は学生時代から備わっていた!
フリーアナウンサーの田中みな実が12月15日に放送されたバラエティ番組「おしゃれイズム」(日本テレビ系)に出演。大学時代にギャル男と交際していたことを明かしている。
青山学院大学時代に男性からモテたことをあっさりと認めており、当時の彼については「ギャル男の人と付き合って。同じサークルの先輩に声をかけていただいて。『楽しいから付き合おうぜ』と言われたから」と経緯を説明。
また、そのギャル男のカレはパラパラの練習が趣味だったそうで、その彼に見合う女性になるために田中自身もパラパラを熱心に勉強していたという。
「なんでも、田中は付き合っている相手に染まるタイプだそうで、『もう何色にでも。尽くしちゃう方なんです』としており、チャラ男キャラで知られるオリエンタルラジオの藤森慎吾と交際していた頃は、ぶりっ子キャラを極めることを決意していたのだとか。そのため、ギャル男のカレと付き合っていた当時はギャルっぽいファッションをしたり、眉毛を上げたりしていたそうです」(テレビウオッチャー)
これに熱心な田中のファンからは「確かにみな実ちゃんにはギャル時代があったね」「あ~あの読モ時代か」などといった声が上がっており、田中にギャル時代があったということにもすんなりと納得したようだ。
「大学時代には読者モデルとして活動していた時期もあり、当時の女性誌に掲載された写真もネット上に流れファンの間では有名な話。当時の田中は現在とは雰囲気が全く違い、一言でいえばガングロギャルといった感じで、パラパラをしていてもなんら不思議ではないといった見た目でした。中学・高校は女子校に通っていたこともあって、目立ってナンボという気持ちが強かったのかもしれません」(エンタメ誌ライター)
今となっては世の女性のカリスマになり上がった田中。変幻自在なだけに、今後はどんなキャラになるのか気になるところだ。(権田力也)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

