9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→「島崎和歌子かよ!」橋本環奈「ゴチ」で響かせた「ガハハ」笑いは好印象?
12月19日に放送された、「ぐるぐるナインティナイン」(日本テレビ系)で、人気企画「グルメチキンレース ゴチになります20」が一部生にて放送。
最終戦となったこの日は、レギュラー陣の中で最下位となったSexy Zone中島建人、ブービーとなった土屋太鳳がクビに。一昨年末から4度目のクビ状態となっていた矢部浩之が復活という結果となった。
「ネット上では、涙の番組卒業となった中島と土屋が話題になり、特に今年1月からレギュラーになり、当初からアンチによるブーイングが上がっていた土屋について、《やっと太鳳が消える!》《ケンティーはいいけど太鳳の泣きがまたあざとい》などとした声が上がっていましたね」(ネットウオッチャー)
そんな中、一方で注目されたのが、加藤浩次とともにゲスト出演した橋本環奈だ。
「橋本は土屋の前の約1年間、レギュラーを務めていただけに場慣れはしていましたが、成績のほうは全体で最下位という惨憺たる結果でした。その彼女が指摘されたのが、放送中、延々と繰り出していた『ガハハ』笑い。岡村隆やレギュラーの千鳥・ノブなどのしゃべりに敏感にウケまくり、画面に映っていない間も彼女の笑い声が終始聞こえていたんです。その豪快さに《完全にオッサンじゃん》《島崎和歌子かよ》といったツッコミが出ていたほどです」(テレビウオッチャー)
とはいえ、そうした声は土屋のように嫌悪感を抱かれたものではなく、〈釣られてこっちまで笑う〉〈いい母親になりそう〉など、好意的な見方が多かったようだ。ビール党の酒豪ぶりといい、すっかりオッサンキャラが浸透したか。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

