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記事全文を読む→中野美奈子、「明石家サンタ」で八木亜希子の代役を務めて漏らした“本音”
12月24日深夜に放送された「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー」(フジテレビ系)で、線維筋痛症のため休養となった八木亜希子の代打として出演した中野美奈子。1990年にスタートした初回から、明石家さんまのアシスタントを務めてきたのが八木だったため、体調を心配する声とともに八木のいない明石家サンタを嘆く声がネット上に相次いだ。
番組冒頭、さんまが「八木は自分で『更年期』と言ってて、そういう年かと‥‥。2週間くらい前に食事会をした時、食事中に『横になっていいですか』って言うから、抱いてほしいのかと思ったら‥‥」と、八木が体調不良を訴えていたことをおもしろおかしく明かすシーンもあった。
「八木の代打を務めた中野は、これまで八木がしてきたように、サンタの衣装に身を包み番組を進行しました。番組の最後にさんまから感想を聞かれた中野は『もう、来年は八木さんに帰ってきてほしい』とぽろり。さんまから『(来年も)やりたいと思わなかった?』と突っ込まれると『私、笑い声が出ないんです。本当におもしろいとエア笑いになっちゃう』と、八木は笑い声が出るのに自分は笑い声が出ないと説明。中野がフジテレビ局アナ時代の先輩である八木を本気で案じていることが伝わってきました」(女性誌記者)
「八木のいない明石家サンタなんて」と中野もまた心の中で嘆いていたのだろう。八木の体調回復を待つばかりだ。
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