30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→男たちが喝采!テレ東・田中瞳が「モヤさま」で限界突破の“縦スジ”披露
テレビ東京の田中瞳アナが、限界突破中である。1月19日放送の「モヤモヤさまぁ~ず2」で、またもや男性視聴者の下腹部を熱くさせたのだ。
この日の「モヤさま」は、埼玉県大宮市を紹介。番組後半、体操教室兼アクロバットパフォーマーの練習スタジオを訪問し、田中アナがアクロバットの“エアリアル”に初挑戦。そこで、ハードさに喘ぎながらも艶たっぷりの姿を見せてくれた。
「エアリアルとは、天井から吊るされたハンモック状の布を使って空中でポーズをとるというもの。田中アナは、最初はブランコのように布をつかんでクルクル回る基本的なものをやらされたのですが、次に空中で逆でんぐり返しの途中の逆さ状態で、縦に大きく脚を開くポーズをさせられたんです。その際、カメラが田中アナのヒップを真正面からバッチリ捉え、ピッタリめの黒のジャージをはいたために大事な部分のスジが丸見えとなったんです」(テレビウオッチャー)
これにネット上の視聴者は〈ひとみんの食い込みヒップやばい!〉〈完全に縦スジ見えてんじゃん!〉と騒然。さらには〈ここまでやるとは田中アナ偉いな〉など、興奮と称賛の声があがったのだ。
「『モヤさま』では、田中アナがアシスタントとして入って以降、彼女のチョイ艶シーンを必ず差し込んでくれていることから、ネットの番組実況は、そうした場面を待ち構えるように盛り上がっています。MCのさまぁ~ず2人も、カメラマンを含めた制作陣も、田中アナの人気ぶりや視聴者の期待が何かを十分に理解していることは間違いなく、とはいえ“健全”な路線を外さないあたりは、さすが10年以上続く看板番組と言えますね」(前出・テレビウオッチャー)
ただし田中アナご本人は、少々戸惑い気味かもしれないが…。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

