30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→許せない!?内田理央の「胸揉まれ艶ドラマ」に地方の視聴者が大激怒のワケ
1月15日、内田理央主演のテレビドラマ「来世ではちゃんとします」(テレビ東京系)第2話が放送された。今回、内田の演じた艶シーンが、視聴者の間で大きな注目を集めている。
「『来世では──』は、複数の男性と同時進行で体の関係を持つ女性を描いたラブコメディーです。第2話では、自分が生理だと告げた時の性フレンドたちの反応が描かれ、一人の男性は、心配して内田演じる主人公のお腹をさするふりをして、そのままバストを揉みまくり。そして『やべぇ!勃ってきちゃったー』と興奮しながら、彼女に口ですることを要求するという展開が放送されました」(テレビ誌記者)
昨今、内田といえばドラマ「海月姫」(フジテレビ系)や「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)で重要な役柄を演じ、昨年は「向かいのバズる家族」(日本テレビ系)で主演を務めるなど、売れっ子女優である。そんな彼女が今回、渾身の胸揉まれシーンに挑戦したことで、視聴者からは「売れてるのに、ここまでするのは素晴らしい!」と絶賛の声が飛び交った。
だが一方で、地方の視聴者から怒りの声があがっているという。
「このドラマは東京、大阪、愛知の3都市のみの放送で、地方では流れていないんです。しかも、見逃し番組が見られる『TVer』の配信もなく、地方の視聴者が視聴するには有料配信サイトの『Paravi』に登録するしかない。そのため、内田の胸揉まれシーンが話題になるにつれ、ネットでは『地方でも放送してくれよ!頼むよ!』『都会の人だけ、揉み揉みシーンを楽しむなんてズルイ。全国放送しないのが許せん』『だーりおが揉まれてると思うと、気になって夜も眠れない!』と怒りの声が相次いでいます」(前出・テレビ誌記者)
内田はスレンダー美ボディの持ち主で、グラビアファンからも絶大な支持を得ている。それだけに、彼女の艶シーンを見たいと願う男性は日本中にいるようだ。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

