20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→永井真理子、同年代の食事会写真で森高千里と比較された“残念な指摘”とは?
ミュージシャンの永井真理子が1月30日、自身のツイッターを更新した。
永井は〈今日は久宝留理子ちゃん、リンドバーグの渡瀬マキちゃんと3人でランチしてきたよ 喉のケアや発声法など気になることが一緒で、たくさん情報交換しました!ランチもすごく美味しくて最高 3人とも春にライブがあるので「頑張ろうね」って笑顔で別れました。元気が一番だね!!〉とコメント。ファンに元気な姿を披露した。
3人はそれぞれ、80~90年代に日本の音楽シーンで活躍。現在は50歳を超える年齢だが、まさかの3ショットを見たファンからは〈3人の素敵な写真ありがとう〉〈楽しそうですね。昔よくCDを聞いてました〉〈豪華メンバーですね。ライブが楽しみです〉など、歓喜の声が上がった。
しかし、一方で、辛辣な意見も広がっている。
ネット上では〈ていうか、写真加工しすぎだろw〉〈もともと大したヒット曲もない。熱心なファン以外はどうでもいいな〉〈まだ音楽活動してたのか…。そこだけは評価したい〉など、厳しい声も上がっている。
「ボーイッシュなスタイルで人気だった永井ですが、さすがに53歳とあっては、かつてのイメージもすっかり色あせてしまいましたね。ファンにとっては懐かしいでしょうが、思い切り写真加工してまで投稿しているようにみられていて、それに引いてしまった人も多いようです。渡瀬や久宝と同じ年の歌手に森高千里がいるのですが、変わらぬ美しさを発揮している森高と比較する声もあり、3人にとっては厳しい指摘だったことでしょう」(芸能記者)
最近は昔のアイドルがSNS上に同期と再会する姿を投稿するのが流行しているようだが、どうやら必ずしもファンから高評価が得られるわけではなさそうだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

