日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→“東出事件”に“杏樹ケース”…不貞有名人に学ぶ「修羅場」回避方法とは!?
イクメン夫に清純派女優、「おしどり夫婦」も仮面を外せばみ~んなヤッテルという勢いなのが、芸能男女の不貞の交わり。斯界では女遊びは芸の肥し、はたまた売名程度だろうが、いざ不貞バレで離婚届けどころか、高額慰謝料を請求されたら目も当てられない。不貞バレ芸能人の「失敗の法則」に学べることはないのか。
鈴木杏樹と新派俳優・喜多村緑郎の“休憩ホテル不貞”が思わぬ波紋を広げている。
芸能レポーターの川内天子氏もあきれる。
「杏樹さんは清純派女優として人気があったのに、人目もはばからず海辺でハグしたりキスしたり。しかも、その後ホテルにまで入り、完全にイメージを覆してしまいました。本人の謝罪文では『お相手から独り身になるつもり』と聞いていたと釈明していましたが、20歳の娘ならともかく50歳になってもその言葉を信じちゃう?って拍子抜けしちゃいました。今後、ふたたび清純派に戻るのは難しいでしょうね」
16年に〈友達で押し通す予定!笑〉などの黒いLINE文章が暴露されたベッキーのゲス不貞騒動も大騒動となった。いい人キャラを覆す行為はもはや“重罪”のようで…。
その一方、医師とのパンツ不貞が発覚した斉藤由貴のケースは、それほど糾弾されなかったのはなぜなのか。そのほか、炎上中「でっくん」こと東出昌大、「アパ不貞」袴田吉彦、「4WD不貞」の原田龍二「オフホワイト」宮迫博之などの成否は。不貞しくじり芸能人に学ぶ「修羅場の回避法」の詳細は、2月18日発売の「週刊アサヒ芸能」2月27日号で多角的にレポートしている。
アサ芸チョイス
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