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記事全文を読む→江頭を見習うべき?熊田曜子が開設したYouTubeが苦戦する“理由”とは
タレントの熊田曜子が2月12日に開設したYouTubeチャンネル「熊田曜子チャンネル」が、早くも苦境にさらされている。
熊田は記念すべき最初の動画で「番組とかグラビアの私は、ちょっといつもの自分じゃない別人のような奇跡の一枚を組み合わせて写真集とかを作って頂いているので、全然、ふだんの私と違うんですね」「YouTubeだったら自分の好きなことを自分の好きなように発信できるなと思ってやりたいと思いました」と始めた動機を説明。最後に「子供やママが、楽しくタメになる動画を配信していきたい」と今後への意気込みを見せた。
しかし、そんな熊田の動画を見た視聴者からは〈熊田さん自分の需要がどこにあるかわかってますか?〉〈ママがためになる動画って誰得だよw少しは江頭のプロ根性を見習ってくれ〉〈これすぐに終わるパターンだな。熊田は視聴者のニーズを全く分かっていない〉〈メイク動画な。もう散々やりつくされてるんだけど…〉などなど、“落胆”の声が上がっている。
「熊田はその後、『メイクルームでセルフメイク「お昼の番組編」』という動画をアップしましたが、丸一日たった時点で視聴数は8000回程度。特に注目を集める初回動画に至っては1万回をやっと超えたばかりです。チャンネル登録者数も2000人程度と伸び悩んでおり、熊田ほどの知名度がある芸能人としてはかなりお寒い状況。そもそも、視聴者が見たいのは熊田の“熟ボディ”や撮影現場の裏話など、仕事にまつわる動画に決まっています。今のままではすぐに開店休業に追い込まれてしまうでしょうね」(ネットウォッチャー)
最近話題になっている、江頭2:50が開設した「エガちゃんねる」は、開設後たった数日でチャンネル登録者数が100万人を超え、150万人を突破した。それというのも江頭が熊田と違い、自身の“立ち位置”をよく理解し、ファンサービスに余念が無いからだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
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