30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→叶姉妹の艶ショットは!?バレンタインデーに響き渡っていた「嘆きの声」
SNS全盛の今、特別な日には美女タレントたちが競い合うように“映え”な写真を投稿する。バレンタインデーもそのひとつ。今年も多くの美女がチョコを持つ姿を披露したものだ。
そんな中、期待されていた叶姉妹がバレンタインデー投稿をしなかったことで、男性ファンからため息が漏れている。
「姉妹は毎年のようにインスタグラムに特別な投稿をしてくれます。男性ファンのための投稿ですから、艶っぽいショットが多い。毎年楽しみにしているファンも少なくないんです。何を隠そう私もその1人です」(週刊誌記者)
昨年は「私のお気に入りのチョコレート達」とチョコの写真を公開。もちろんそれだけで終わるはずがなく、恭子様が美しいツヤツヤの唇でハート型のチョコを口にする写真が公開された。
18年にはチョコの代わりにハートマークの写真を披露。美香様が指を使ってハートマークを作り、バストに押し当てているショットで、生ツバものの投稿だった。
「今年もさぞ美しく艶っぽい写真を見せてくれると期待していたんですが…。残念ですね。姉妹は昨年秋にあまりの忙しさから体調を崩してしまったようで、インスタの投稿ペースが落ちています。その影響でしょう。早く元気になって、艶ショットを連発してほしいものです」(前出・週刊誌記者)
来年はきっとファン納得の写真を披露してくれるはずだ。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

