日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→元欅坂46今泉佑唯、グルメ挑戦で“悶絶”もファンは「勇気もらった」大喝采!
必死に頑張る姿に心を打たれたファンが続出!?
元欅坂46の今泉佑唯が、去る3月2日に放送されたバラエティ番組「有吉ゼミ」(日本テレビ系)の人気企画「超激辛チャレンジグルメ」に出演。持ち前の負けず嫌いな性格を発揮し、見事に激辛料理を完食することに成功した。
自身が出演する映画「酔うと化け物になる父がつらい」の宣伝で、同作の主演である松本穂香とともに出演した今泉は、唐辛子を始めとする、さまざまな辛さを加えた“灼熱ホルモンライス”に挑戦。
今泉は挑戦前に、
「ジョロキア・デスソースが家にあります」
と、辛い物が好きなことをアピールするも、やはり番組が取り上げるだけある超激辛料理。その激辛具合は尋常ではなく、今泉も何食わぬ顔でひと口目を食べるも、しだいに辛さが追い付いてきて、思わずむせてしまうなど、大苦戦した。途中、
「舌と口のヒリヒリが止まらない」
と弱音を吐き、食べるペースに急ブレーキがかかってしまう場面さえみられたのである。
しかし、学生時代にやっていたという路上ライブのエピソードを明かした今泉は、その当時のことを振り返りながら、
「(路上ライブでは)人がホントに集まらなくて。そんなツラさに比べたら余裕です」
と言い切り、悶絶しながらも食べ進め、出演者の中で一番最初に完食した。
そんな今泉の姿を見たファンからは、〈辛いのが超得意ってわけじゃないのに…勇気もらえるわ〉〈なんとか爪痕を残したいっていう強い気持ちが伝わってきた〉〈ずーみん、欅坂やめた後もすごい頑張ってるな〉などといった称賛の声が上がっていた。
「欅坂時代にグループの冠番組でメンバーの中で激辛クイーンを決める企画にも参加していた今泉でしたが、その時から激辛好きを公言していたものの、結果はまさかの予選ブロックで敗退。そのため、特段、激辛に強いというわけではなかったはずです。それでも、今回はこの日の激辛企画のために、自宅でデスソースをたっぷりかけた肉野菜炒めを食べて、シミュレーションをしてくるなど、しっかりと準備もしてきたようですし、なんとか爪痕を残したいという気持ちの強さが感じられましたね」(アイドル誌ライター)
卒業後も芸能界に残っている欅坂46のOGで、顕著な活躍が見られているメンバーがいない印象があるだけに、この世界で生き残るのは、そう簡単なことではないはず。しかし今回番組で見せたようにハングリー精神が強い今泉なら、きっと大きな功績を残せる!?
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

