地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→大人のサービス店の“裏の店”にも変化!コロナ便乗闇ビジネスの驚愕実態とは?
もはや全国津々浦々にまで新型コロナウイルスの脅威は及んでいる。音楽コンサートの中止・延期、各種スポーツ大会も右へ倣えと中止・延期・無観客興行。列島にコロナ自粛ムード」が吹き荒れる中、火事場泥棒さながら「闇ビジネス」が暗躍している実態を3月10日発売の週刊アサヒ芸能が詳報している。
中でも「大人の夜のサービス業」ビジネスは閑古鳥に見舞われ青息吐息だ。在阪の「大人のサービス系の店」に詳しいライターは言う。
「大阪では、実際、コロナ騒動でその手のお店は様変わりしてしまいました。以前は中国人など団体客でごった返していた飛田新地も、今やは日本人がそぞろ歩きしているくらい。ホテル街に近くて、デリバリーサービス嬢の待ち合わせスポットになっている兎我野町や十三なども、休日の風物詩だった年配男性と若いサービス嬢のペアショットがすっかり見られなくなりました」
現状は、入会金や交通費無料などの“コロナ割”で見えない敵と徹底抗戦する日々が続き、さながら消耗戦が、長期化しそうな雲行きだ。そうした中、密かに流行しているのが“闇デリ”だ。
「闇デリとは、店を通さず男女が出会うために利用するサイトなどで、素人娘が個人で募集をかけ、わりきった交際などを行うものです。未成年女性や家出少女がカラダを売る行為をする温床になることもありますが、多くは“パパ活”目当ての女子大生、生活費稼ぎの主婦などが登録しています。ところがこのコロナ騒動以降、明らかにプロだと思われる玄人投稿が急激に増えたんです」(前出・ライター)
こんな「闇デリ実態」を始めとした、「コロナ便乗」闇ビジネスのさらに掘り下げたレポートは、3月10日発売の週刊アサヒ芸能3月19日号で特集している。
(写真はイメージ)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

