もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→タッチ以上の何かが!?ラブリ、“女友達へのキスで警察沙汰“報道に飛んだ憶測
NEWSポストセブンは3月11日、モデルのラブリが友人と旅行中に“過剰なスキンシップ“によって警察沙汰のトラブルに巻き込まれたと報じている。
同サイトによれば、「事件」が起きたのは昨年夏。男女数人の友人らと地方へ一泊旅行に行った際、酒に酔ったラブリが「宿泊先の部屋で女友達のA子さんにしなだれかかって、キスしたり、ボディタッチをしたり」したのだという。
また、「彼女は昔からかわいい女性が大好きで、ちょっと悪ノリしてしまうところがある。その日もあくまでスキンシップの1つとして、ちょっかいを出したつもりだったんでしょう。ところが、A子さんはショックだったようで…」との友人の証言も伝え、思い悩んだ“A子さん“は最終的に警察へ相談し、「ラブリに無理やり関係を迫られた」と訴えるに至ったようだ。
今年1月に警察から連絡を受けたラブリは突然事情聴取を受け、“絶対にあり得ない“と友人からの訴えに驚いていたとのことだが、ふだんからのスキンシップの多さや、旅行に行くほどの仲である友人をそこまで怒らせてしまったことを反省しているとも綴られている。
「酩酊の末のじゃれ合いが一転、“無理やり関係を迫られた“案件にまで発展してしまったようですが、親しき間柄だからこそのスキンシップだというラブリ側と、警察に通報するほど悩まされ、しかも単なるスキンシップではなく、“関係を強要されそうになった“と主張した友人側とで、双方の間にある解釈の違いは少々不可解とも言えます。ネット上でも『された側の受け取り方なので、ラブリさんが酔って悪意のないスキンシップだとしても、悪いのはラブリさんでしょうね』『同性からでもイヤなもんはイヤです。同性からの性的嫌がらせって実際時々ある』というラブリ側に非があるとする声から、『一緒に旅行に行くほどの仲なら、イヤなことははっきりイヤだと言えばよかったのに。夏の出来事を今さら警察に行くとか…』『本人に辞めてって言えば良いのになぜ警察が出てきた』との指摘もある。一方で、酔った状態でのスキンシップが警察沙汰にまで発展した裏には、軽いボディタッチ以上の何かがあったのでは?と勘ぐるコメントも多く寄せられています」(テレビ誌ライター)
これが仮に男性から女性に対する好意であったとすれば、悪気や記憶がなかったとしても大問題となってしまうことは間違いない。いずれにしても、ラブリはしばらく悪ノリのスキンシップは控えていく必要がありそうだ。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

