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記事全文を読む→可愛いママタレからキャラ変?「離婚危機」小倉優子に囁かれる「厳しい性格」
18年のクリスマスに再婚した医師の夫との離婚危機が報じられている小倉優子。小倉の芸能活動の方針などをめぐって方針の違いなどから、夫は昨年12月に家を出てしまったという。この報道に対し、小倉は3月12日に自身のインスタグラムで、
〈夫を支える妻として、私の至らない点がありました〉
と、騒動の収束を求めるコメントを発表した。芸能デスクが内情を説明する。
「奇しくも同じインスタでは、2月末に再婚した夫との間に第3子を授かったことを発表したばかりでしたから、衝撃は大きかったですよ。それまで、インスタでは夫婦円満であることをアピールしていたのは、ママタレであることにかなりこだわりを持っていたからなんですからね」
そもそも小倉が再婚したのも「ママタレのキャラ」を維持するためだったという。
「小倉は都心から静かな住宅地が多いエリアに引っ越して長男を名門の幼稚園に入れたんですが、16年8月にヘアメイクアーティストの前夫の不貞が発覚して17年3月に離婚しています。第2子の妊娠中の夫の不貞を許せず別れたものの、子供にとっては親がシングルマザーというのは、何かと都合が悪い環境だということもあって、ママ友からの紹介で知り合った医師と交際わずか半年で再婚を果たしたんですよ」(前出・デスク)
このことからも、タレントとしてもバラエティ、CMなど幅広く活躍する小倉にとって「ママタレ」は生命線のようなものであることがうかがえる。
「36歳になった今でも可愛いママタレとして親しまれているゆうこりんですが、実は厳しい面もある性格と言われています。前の夫の不貞相手の後輩タレントは、騒動後すぐに事務所をやめることになったのも彼女の意思と無関係ではないでしょうし、前夫も所有していたハワイの別荘の名義も自分名義のものにしました。その後別荘は売却しましたが」(前出・デスク)
グラドル時代は「こりん星出身」で通していたゆうこりん。同じ事務所のユッキーナがすっかり活動休止状態であるだけに、空席となったヤンママにキャラチェンジする!?
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