8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→わざと?古谷有美“思わせぶり投稿”炎上でますます増幅する“嫌われ度”
A TBSの古谷有美アナが、3月16日にインスタグラムに〈素敵なお知らせを…明日します。おたのしみに!〉と綴ったことで、結婚発表かと注目されましたが、そのお知らせが単に自分の番組の宣伝でしたね。
B 古谷アナは、外資系金融会社勤務のエリート社員との熱愛が報じられたばかりでしたからね。でも、考えてみたら自分の結婚を「素敵なお知らせ」とはさすがに予告しないか。
C なんでこんな思わせぶりな前ふりをしたんでしょうね。「なんだそれ!」のツッコミが殺到していて、はっきり言ってプチ炎上していますよ。最近の彼女は、嫌われ者への道をダッシュで転げ落ちているように見えますね。
A ラジオの寝坊欠席で評判を落とし、現在の彼氏の前には、キャッシュレス決済の「オリガミペイ」(経営破綻し、現在はメルペイ傘下)の若き社長との熱愛も“カネに転んだ女”ともいわれ、世の女性の反感を買いましたからね。
C で、今回の思わせぶり。こうやって期待値を上げておいて、結局なんでもないっていうパターンは、一番、炎上しやすいんだけど、なんでこんなことやったかな?
A 同期の吉田明世アナに、出世争いでは差をつけられましたが、そのファッショセンスは女子アナ界随一で、よく見ると、カトパン並のいやらしいボディをしているし、美白のプルプル素肌も眩しく、ネクストブレイクアナとして注目していたんですが。
B そうやって持ち上げられて、ちょっと勘違いした可能性はあるかもね。
C 嫌いな女子アナランキングの上位に入ってくるくらい嫌われたら、逆に立派だけど、この様子だとそこまで突き抜けることもなく、結婚して消えていくのかな。
A だとしたら、なんか残念です。
〈座談会メンバー=A:女子アナウオッチャー・たなか是政氏、B:ワイドショー関係者、C:写真週刊誌記者〉
(露口正義)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

