太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→東出との離婚決意を後押し?杏、「イメージ評価ランキング」の爆上がり現象
テレビで活躍するタレント・有名人1000人の知名度、人気度、イメージ評価を10歳~69歳の男女1131人を対象に調査した、ビデオリサーチによる「テレビタレントイメージ調査」の第95回調査(2020年2月度)の結果が、4月2日に発表された。男性部門トップはお笑いコンビ・サンドウィッチマンで4連覇。 女性部門トップは女優の綾瀬はるかで5連覇、通算11度目の首位となった。
男女ベスト10をざっと見ると、男性部門は1位:サンドウィッチマン、2位:明石家さんま、2位:マツコ・デラックス、4位:所ジョージ、5 位:博多華丸・大吉、6位:阿部寛、7位:大泉洋、8位:千鳥、9位:出川哲朗、9位:相葉雅紀。女性部門は1位:綾瀬はるか、2位:新垣結衣、3位:天海祐希、4位:石原さとみ、5位:深田恭子、6位:北川景子、7位:イモトアヤコ、8位:浅田真央、9位:杏、10位:吉永小百合となっている。
基本的に男女とも上位の顔ぶれは大きく変わらないようだが、男性部門で目を引いた変化はどんなものか。
「前回11位の相葉雅紀と前回13位の出川哲朗がともに9位でベスト10にランクイン。 ベスト10には入っていませんが、松本人志が自身最高の15位に。松本は、2007年2月調査での 17位から13年ぶりのベスト20入りです」(芸能ライター)
一方、女性部門は…。
「杏が前回15位から順位を上げて9位となり、17年2月調査時から3年ぶりのベスト 10入りを果たしています。夫の東出昌大の不貞が最初に報じられたのは2月はじめだったことから、それを反映しての急上昇だと推測できます。この結果は、杏の離婚の決意を後押 しするかもしれません」(前出・芸能ライター)
これで離婚は確実!?
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

