8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「図に乗りやがって」!六角精児が暴露した「相棒」降板裏と共演したイヤな奴
俳優・六角精児が4月10日、「快傑えみちゃんねる」(関西テレビ)に出演。人気ドラマシリーズ「相棒」(テレビ朝日系)をシーズン14で降板した理由と、苦手な共演者についてぶっちゃけたことが、話題を呼んでいる。
MCの上沼恵美子から降板理由を尋ねられた六角は「実際問題、(撮影が)7カ月なんで、7カ月拘束されるんです。8月から3月くらいまで。そしたら他のことができない」と説明。
さらに六角は、「1シーンとか2シーンしか出ないんですけど、東映がスケジュールとるんです。『ほかのやつに出させて下さい』って言っても、東映のスケジューラーが『ちょっと待って下さい』『今はわかりません』と言ってる間に、ほかの仕事がどっかに行ってしまうわけです。ほかのことも正直やりたかったから」と明かした。
さらに上沼が「私、(主演の)水谷(豊)さんが嫌な人だったんかなと思ってた」と言うと、六角はこれを完全否定。ただし、「怖い人ですよ。芝居にかけるエネルギーが強いですから厳しい方だというところはあります」と続けた。
そこで上沼はさらに突っ込み、「誰がイヤやったん?」と質問。すると六角は、「あえて言ったら××はボクはあまり好きやなかったですけどね」「あの人ね、こうしたほうがいいんじゃない?とかって芝居を言いに来るんですよ。最初はボクも先輩ですからマジメに聞いてたんですけど、だんだん“図に乗りくさりやがって”って」と毒を吐いた。
もちろん、××の部分は口元が隠され音声も消されていたが、いったい誰なのか。キャスティングを見て思わず絞り込んでしまう。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

