定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→「10万円支給されんのか」徳井義実、インスタ更新で盛大に叩かれた最悪状況
チュートリアルの徳井義実が4月18日、ストーリーズ以外では約半年ぶりとなるインスタグラムを更新し、猛烈な批判にさらされている。
徳井は、「どうも、スピードワゴンの小沢さんから『熱男リレー』をまわしてもらった草野球チーム『バカンス』のピッチャー徳井に飼われている猫です」とし、自身の顔は映っていないもののユニフォーム姿で愛猫を胸に抱えた動画をアップ。さらに、「自宅待機でしんどいですが、みんなで乗り越えていきましょう」と呼びかけている。
周知のように、徳井は昨年10月に約1億2000万円の申告漏れを国税局に指摘された騒動で活動自粛となり、2月24日に復帰。所属する吉本興業主催の舞台やラジオ番組には出演を果たしているが、「しゃべくり007」や「今夜くらべてみました」(いずれも日本テレビ系)など地上波レギュラーへの復帰までには至っていない。
「日テレに関しては3月23日の社長定例会見で編成を担当する福田博之取締役が徳井の(番組での)復帰について『しかるべきタイミングで』と語っていましたが、新型コロナ感染拡大により番組収録も休止に入る中、徳井復帰の話どころではない状況。単発でもテレビ出演があれば多少印象は変わっていたのでしょうが、それも叶っていないことから、徳井に対する世間のイメージは活動休止時と何ら変わっていません。コロナによる補償問題が噴出する今、自粛の理由が金銭トラブルだったことも効いていますね」(芸能記者)
そんな中、久々のインスタ更新となったわけだが、ネット上では〈まだ謹慎しとけよ〉〈もう何をやってもダメだろう〉〈猫を利用したってダメ〉〈徳井にも10万円支給されるのか?〉とブーイングが噴出した徳井。結果的に最悪のタイミングでの復帰となった。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

