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記事全文を読む→仲間由紀恵、松本潤、小栗旬の瑞々しさ!18年前の「ごくせん」に歓喜の声
仲間由紀恵が、主人公の熱血教師“ヤンクミ”を演じ、好評を得た「ごくせん」(日本テレビ系)の2002特別編が6月3日、18年ぶりに放送され、平均視聴率は12.7%を記録した。
物語は、任侠の家庭で育った山口久美子(仲間)が高校教師として不良生徒たちに体当たりでぶつかり、心を通わせていく。教師に敵対心を抱く不良生徒には、松本潤、小栗旬、成宮寛貴、脇知弘ら豪華俳優が演じている。
視聴者からは「第1シリーズがいちばん好き」「松潤の『ごくせん』の回はすごくよく見てた。ごくせんシリーズの中で最高なメンバー」「記念すべき初生徒の中でも、ダントツの存在感だった沢田こと松潤。物凄いオーラがありました」「青春が蘇る」「小栗旬は安定してカッコいい」「若い頃の成宮くんが見られる~楽しみ~」など歓喜の声が寄せられ、再放送を楽しんだようだ。
「とにかく豪華な出演者ですよね。しかも、生徒役の松本、小栗、成宮、脇らは若く、粗削りだけど瑞々しい演技が光ります。仲間が啖呵を切る姿もカッコイイ。コロナ過で鬱屈するような毎日の中、視聴者はスカッとしたのではないでしょうか」(テレビ誌ライター)
若き日の俳優陣の姿は、まさに眼福をもたらしたようだ。
アサ芸チョイス
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