妻と口論した夜、布団の中でスマホを開き、ChatGPTに「俺は悪くないですよね」と打ち込んだことはないだろうか。上司に理不尽に叱られた帰り道、友人と気まずくなった時、LINEの返信文面に悩んだ時、ふと開くAIチャットボット。すると驚くほど優...
記事全文を読む→ダレノガレ明美、“毛髪検査で陰性報告”まで詰めた激怒ぶりの「衝撃余波」
モデルでタレントのダレノガレ明美が、5月31日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演し、薬物使用がないことを証明するために受けた“毛髪検査”の結果が“陰性”だったことを報告している。
ダレノガレはさる5月5日にニュースサイト「AERA dot.」で、イニシャルではあるものの、彼女を指していることを匂わせるような薬物疑惑が報じられていたが、これを完全否定。身の潔白を証明するため、毛髪検査を受けていた。
「ダレノガレは配信元の朝日新聞出版から直接の謝罪を受けていたことを明かし、『名刺を渡す編集長さんの手が震えていて、“このたびは申し訳ありませんでした”という言葉で始まって(一連の経緯を)説明されました』と報告。また、『“マトリに一番近い人”を見つけたらしく、その人から私の名前が上がったと。“裏取りをせず、記事に書きました”と言われました』と謝罪時の様子を説明しました」(テレビウオッチャー)
しかし、もちろん朝日側が悪いとはいえ、ここまで明け透けにしたことで、ネット上では「ダレノガレ性格キツイなぁ。相当怒ってたんだろうな」「編集長の手が震えてたって。そこまで包み隠さず話さなくてもよくない?」と、脅威を覚えるような声も散見されている。
「裏が取れていない情報を記事にした朝日に弁解の余地はありませんが、思ったことはハッキリと口に出すため“キツイ性格”と言われてきたダレノガレだけに、その印象がますます強まりましたね。いずれにせよ、今回の彼女の思いきった言動は、根拠の薄い内容がスキャンダルとして報道されることの抑止になることは間違いないでしょう」(芸能記者)
ダレノガレの怒りはこれで済んだだろうか。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
森保ジャパンが挑んだサッカーW杯決勝トーナメント初戦のブラジル戦(6月30日・ヒューストン)は、MF佐野海舟のゴールで先制するも逆転負け。サッカー王国の壁に跳ね返された。続投論がある森保一監督だが、すでに2期8年の間、代表監督を務めており、...
記事全文を読む→W杯決勝トーナメント1回戦で敗退したサッカー日本代表は4年後に向けて、コーチ陣を含むスタッフ人事が白熱し始めた。2期8年続いた森保体制で、常に言われていたことがある。それは森保一監督が「現役時代に海外リーグでプレーしたキャリアがない」という...
記事全文を読む→国民的熱狂イベントとなったサッカーW杯の、日本代表戦のテレビ視聴率は、それぞれどうだったのか。日本は決勝トーナメント初戦でブラジルに敗退したが、グループリーグ3試合を含めた推移を整理してみたい。グループリーグ最初のオランダ戦はNHKが中継し...
記事全文を読む→

