最近のGoogleマップは地図アプリというより、もはや車載AIに近い。出張先の駅を出た瞬間、温泉街でそば屋を探す午後、休日のショッピングモールで車を見失った夕方。気づけば暮らしの細かい場面を、片っ端から拾いにきている。出張で降りた駅。改札を...
記事全文を読む→ダレノガレ明美、“毛髪検査で陰性報告”まで詰めた激怒ぶりの「衝撃余波」
モデルでタレントのダレノガレ明美が、5月31日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演し、薬物使用がないことを証明するために受けた“毛髪検査”の結果が“陰性”だったことを報告している。
ダレノガレはさる5月5日にニュースサイト「AERA dot.」で、イニシャルではあるものの、彼女を指していることを匂わせるような薬物疑惑が報じられていたが、これを完全否定。身の潔白を証明するため、毛髪検査を受けていた。
「ダレノガレは配信元の朝日新聞出版から直接の謝罪を受けていたことを明かし、『名刺を渡す編集長さんの手が震えていて、“このたびは申し訳ありませんでした”という言葉で始まって(一連の経緯を)説明されました』と報告。また、『“マトリに一番近い人”を見つけたらしく、その人から私の名前が上がったと。“裏取りをせず、記事に書きました”と言われました』と謝罪時の様子を説明しました」(テレビウオッチャー)
しかし、もちろん朝日側が悪いとはいえ、ここまで明け透けにしたことで、ネット上では「ダレノガレ性格キツイなぁ。相当怒ってたんだろうな」「編集長の手が震えてたって。そこまで包み隠さず話さなくてもよくない?」と、脅威を覚えるような声も散見されている。
「裏が取れていない情報を記事にした朝日に弁解の余地はありませんが、思ったことはハッキリと口に出すため“キツイ性格”と言われてきたダレノガレだけに、その印象がますます強まりましたね。いずれにせよ、今回の彼女の思いきった言動は、根拠の薄い内容がスキャンダルとして報道されることの抑止になることは間違いないでしょう」(芸能記者)
ダレノガレの怒りはこれで済んだだろうか。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→先般、日村勇紀(バナナマン)が「体調不良」を理由に当面の休養を発表したが、実はその直前から体調への不安が見て取れた。それは4月26日放送の「バナナマンのせっかくグルメ!!」(TBS系)でのこと。ロケで訪れた貸別荘内のサウナで汗をかいた日村は...
記事全文を読む→坂倉将吾をトレードに出して、先発候補と若い大砲を獲得する。そんな話を数年前にすれば、暴論と一蹴されただろう。だが、DeNAが正捕手の山本祐大をソフトバンクへトレードに出した今、広島ファンの間でその禁断のシミュレーションが現実味を帯びて語られ...
記事全文を読む→

