8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→5匹目!石田ゆり子が新たなオス猫を飼育開始で「人間の男はいらない?」の声
芸能界トップクラスのペット好きとして知られる女優の石田ゆり子が新たに猫を飼い始めたことを明かし、驚きの声が寄せられている。
石田のペット専用のインスタグラムアカウントで7月1日に明かしたもので、約1年前に預かった子猫の「ばぶお」とそっくりで月齢も性別も同じなのだという。ばぶおと同じ病院で、同じ理由で保護されていたため、家に連れて帰りたくなってしまったようだ。
「ばぶおは風邪と真菌の治療で動物病院に保護されていました。生後わずか1カ月ほどで、体重は200グラム。石田は飼うつもりはなく、元気になるまで一時的に面倒を見るつもりでした。ただ、残念なことに亡くなってしまったんです。そのばぶおとそっくりだったため、この子はなんとか育ててあげたいと思ったのではないでしょうか」(芸能ライター)
石田はこの「にゅーばぶお」に「バンビ」という名前をつけ、可愛がっている。ゴールデン・レトリバーの雪をはじめ、猫のタビもいっしょになって飼育しているようだ。
「石田は18年7月にも動物病院に預けられていた双子の猫を引き取っている。これで犬1匹、猫5匹の大所帯になりました。『奇跡のアラフィフ』と呼ばれながら浮いた話のない石田は『ペットに夢中で男が口説くスキがない』と言われてきました。今回、また新たな子猫を飼ったことで、ますます男っ気はなくなりそうですね。ちなみに石田の猫は5匹すべてオス。これで満足していて、人間の男はいらないのかもしれません(笑)」(前出・芸能ライター)
石田ゆり子がかいがいしく面倒を見ているバンビがうらやましい!
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→部下に対する常軌を逸した「パワハラ行為」が正式に認定された神奈川県横浜市の山中竹春市長が、いよいよ土俵際まで追い詰められている。自身のパワハラ認定調査が公表された影響で、夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)に神奈川県代表として出場する横浜高...
記事全文を読む→このところ、長寿番組をバタバタと終了させている印象の日本テレビ。タイトル変更をしつつ23年続いた「行列のできる法律相談所」が昨年3月に、大幅に企画内容を変えつつも32年続いた「ダウンタウンDX」が昨年6月に放送を終了。関西ローカル時代を含む...
記事全文を読む→

